展示作品の中から
おすすめPICKUP
風景印スタンプラリー
風景印スタンプラリーとは江別市内12の郵便局で制作された「風景印」を活用し、まちの魅力を再発見してもらうことを目的とした地域貢献企画です。
今年の取り組みでは、来訪者がより楽しめるよう、新たに「ガチャアプリ」を開発。対象の郵便局を訪れると、オリジナルキャラクターをコレクションできる仕組みを考え、
企画立案・デザイン・アプリ開発・Web制作・広報物の制作まで、すべて学生が主体となって取り組みました。
特設サイトはこちら
→https://s123.do-johodai.ac.jp/lss/2025/
クリスマスにおけるエゾシカ肉
消費増加を目的とした企画提案
本活動はエゾシカによる社会問題の周知活動を行うNPO法人ezorockの依頼のもと、エゾシカ肉消費促進を目的として取り組みました。
その中でもクリスマスにエゾシカ肉を消費してもらう方法に注目し、企画とプロモーションの考案を行いました。
それに伴い、制作したWebサイトや動画、SNS広告画像を展示しています。
栗山駅南交流拠点施設
「栗山煉瓦創庫くりふと」体験記事制作
2022年度の受託研究において制作した栗山町の栗山駅南交流拠点施設「栗山煉瓦創庫くりふと」Webサイトについて、施設のさらなる認知拡大及び情報発信のため、栗山町および「くりふと」の体験記事作成を行いました。
くりふとでは栗山町の町民が喜ぶグッズ作成と栗山の特産品を使ったピザづくりを体験しました。
展示会では実際に制作したグッズを展示しています。
記事は「栗山煉瓦創庫くりふと」Webサイトにて読むことができます。
体験レポートはこちら
→https://kurift.jp/reports/
参加ゼミ紹介
斎藤一ゼミ
デザインとテクノロジーの両側面を生かした『教育』や『観光』に役立つWebやアプリなど、 様々な研究や作品制作をしています。 自分の好きなことを他のゼミ生に説明する 『好きなことプレゼン』で『好き』を深堀りして、 新しい作品制作に活かします。
杉澤ゼミ
世の中にある様々な問題解決に結びつくデザインについて実践的に学ぶゼミです! 企業・地域社会が抱える悩みを調査・分析→企画→実践→検証まで、一気通貫して取り組んでいます。 主にグラフィック・Webデザインを学ぶのに特化していて、先生のデザイナー経験を基に実践的な デザインスキルや手法を学んでいます。